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2007年08月13日 アーカイブ

2007年08月13日

カルティエの名刺入れ

カルティエの名刺入れの紹介だ。
名刺入れはビジネスシーンでは欠かせないアイテムですね。名刺入れはただ名刺を入れるための物ではなく、営業や、あいさつの際にファーストインプレッションを決定付ける重要なアイテムと言える。

カルティエの名刺入れなら、上質でラグジュアリー感がある。
ビジネスシーンの強いパートナーとして自分をサポートしてくれそうですね。もちろん、ギフトとしても喜ばれる贈り物になることでしょう。

カルティエ名刺入れ
■型番 L3000745
この名刺入れは、カルティエラブ・コレクションだ。
永遠の愛を誓う、恋人同士のラブストーリーから生まれたラブコレクションには、オシャレな名刺入れもある。光沢が美しい高級カーフレザーに、ビスプレートが印象的だ。サイズは縦7×横11×幅2cmで一般的なサイズの名刺で、30枚程度まで収納出来るようになっている。
素材はマスターカーフでカラーはブラックだ。名刺入れ1箇所にポケットが2つ付いている。
日本税込定価は37800円だ。

もうひとつお勧めの名刺入れはハッピーバースデイ、ルビーだ。
型番はL3000447だ。この名刺入れは、宝石を思わせるような何ともいえない輝きが印象的だ。名刺入れには大小の2Cロゴが流れるように型押しされている。職人がひとつひとつ手作業でプラチナ加工を施している逸品の作品だ。カルティエ代表ライン、ハッピーバースデーシリーズは柄の1つ1つが異なります。
名刺入れの中でもカルティエは最高のブランドと言えるでしょう。
サイズは縦8×横11×幅2cmで、一般的なサイズの名刺が40枚程度、収納することが出来ます。
名刺入れが1箇所に、ポケットが2箇所、他に透明のポケットが1つ付いている。日本税込定価は39900円だ。

カルティエの財布

一流ブランド、カルティエのお勧めの財布を紹介したいと思う。
ブラック&ボルドーをアイデンティティーとするカルティエのコレクションの中で、最も人気の高い財布は上質なカーフ素材で作られている。高級感漂う、大人のためのマストアイテムは、カルティエの高い技術力を誇り、機能性、耐久性ともに優れた財布と言えるでしょう。

私がお勧めするレディースの財布は、カルティエ財布、二つ折長財布カラーは珍しいピンクになります。
型番はL3000733だ。サイズは縦9.5×横19×幅2.5cmで素材はカーフで作られている。
この財布はお札入れが1箇所、ファスナー小銭入れが1箇所、カード入れが6箇所と大きなポケットが1つついている。ホック留めになっていて、リング部分にはCartierの刻印が入っている。日本税込定価は65100 円だ。

このお財布のポイントはCartierジュエリーの象徴とも言える3ゴールドが使われている所だ。
ホワイトゴールド、イエローゴールド、ピンクゴールドを象徴した3つの輪は、バンドが中央にあしわれ、グレインカーフをたっぷりと使った贅沢な素材で、まろやかなピンク色が印象的だ。
すっきりとスタイリッシュな二つ折タイプの長財布は長く使えるお気に入りのアイテムになることでしょう。
男性にお勧めのお財布はカルティエ財布、二つ折長札だ。
この財布は、型押しの高級牛革にツヤ消しのステンレスプレートがポイントになっている。
Cartierのネームが彫り込まれ、時計でおなじみの人気ライン、SANTOSのビスモチーフが財布をシンプルまとめたデザインになっている。スタイリッシュに洗練されたこの財布は男性の注目ラインと言えるでしょう。型番はL3000770だ。サイズは縦18.5×横9×幅1.5cmだ。カラーはブラックでプレートカラーには、シルバーとゴールド使われている。お札入れが1箇所、カード入れが7箇所、大きいポケットが3 箇所ついた使いやすいお財布だ。日本税込定価は48300円となっている。

カルティエのレディース用バック

カルティエのレディース用バックの紹介だ。ジュエリーの王様と言われるカルティエですが、レディース用のバックもオシャレな高級感あふれるデザインのものが多くお勧めだ。
ブラック&ボルドーを基調としたカルティエのバックは、エレガントでフォーマルな印象が際立ちます。
そんなカルティエのバッグコレクションは、どこまでもシックで、パーティなどのフォーマルなシーンには欠かせないバックになることでしょう。

カルティエフラップトート(カボション/オニキス)
■型番 L1000620-EL
サイズは縦15×横29×幅8cmだ。素材はカーフとシルバー色の金具でエレガントなデザインが作り出されている。バックのカラーは人気のオニキスにガーネットカボションの宝石がさりげなくついている。
バックには、内ファスナーポケットが1箇所、内オープンポケットが1箇所、内携帯電話ポケットが1箇所付いている。フラップなのでマグネット内蔵は自然に留まるようにデザインされている。バーには2Cチャームが付属している。日本税込定価は164850円だ。

カルティエ人気シリーズのレディースバック、カボションの特徴は、永遠に変わらないクラシカルなデザインとモダンな雰囲気で、カルティエブランド独特の存在感を放ちます。美しいデザインにはストラップを安定させる機能、バーが付いていて、このバーの先端にあしらわれた、気品のある赤のガーネットが、バックを美しくより一層輝かせます。カルティエ作品では1930年代によく見られたディテールを、新たな形で再現している。ちょっとしたお出かけに、持ちやすいサイズのデイリークラスのトートバックだ。
付属の2Cモチーフのストラップがカルティエブランドを象徴していますよ。

カルティエのラニエールコレクション

ラニエールとはフランス語で、細長い皮紐を意味します。
一本に連なりしなやかなラインを描くそのデザインは、どの角度からも美しく輝きます。

カルティエのラニエールコレクションはリングとウォッチの2つの顔を持ちます。
ラニエールリングの特徴は、ラウンドとサークルの見事な融和が美しく、小さな正方形が幾重にも連なったリングだ。円と角の融合が見事で、カルティエの誇る芸術的な作品だ。
リングはシルバーとゴールドの2つのタイプがある。

シンプルさと華やかさをあわせもち、シチュエーションを選ばないリングと言えるでしょう。
ラニエールウォッチのポイントは、バンド部分がスクエアの連続になっていて、エレガントな雰囲気の腕時計だ。

ラニエールコレクションはジュエリーとウォッチの、2つの分野がカルティエ技術の結晶となり、形になったコレクションと言えるでしょう。

私がこのラニエールコレクションを見たときの感想は、ブロックを連ねたアール・デコ調の洗練されたデザインに驚きました。シンプルですが優雅さを感じさせるリングだと思いました。センターに刻まれCartierの刻印が、特徴でもあり、男性女性を問わないシンプルなデザインは、マリッジリングやエンゲージリング、そして二人の記念に、ペアリングとしてもお勧めできるコレクションだ。

カルティエ、タンクアロンジェ、ラニエールトワルの時計は、スマートなフォルムで、3連のストラップが印象的でした。カルティエのラニエールコレクションはみなさんにお勧めできる素敵なデザインだ。

カルティエのジュエリー、パンテール

カルティエのジュエリー、パンテールとは、フランス語で豹を意味します。
1900年初頭から動物のモチーフを使い、人々の心を癒す物として取り入れられました。

カルティエのデザイナーは、第一次世界大戦中の20世紀初頭、様々なアイテムを生み出しました。それが当時流行していた、豹や豹柄をモチーフのパンテールだ。

ジャンヌ・トゥーサンがパンテールをジュエリーに用いました。
彼女のニックネームはパンテール(パンサー)と呼ばれ親しまれていました。彼女は、優れた才能と第六感ともいえるセンスの良さで、数々とアイデアを打ち出し、ハイジュエリー部門の責任者として、実行しました。中でもパンテールジュエリーは、カルティエのシンボル的ジュエリーとして、今も輝き続けている。

パンテールのシリーズには、リングだけではなく、時計やブローチなどもある。
エレガントの中にちょっとしたワイルドなイメージを演出しているパンテールはシンプルなスタイルが好きな方にはピッタリだと思いますよ。

お勧めのカルティエのジュエリー、パンテールの中でキーリングがある。
ただのリングのようですが、実物を見ると本当にシンプルでかっこいいデザインだ。見た人は一目ぼれすると思う。カルティエのクラシックバックもお勧めだ。

いろいろなカルティエのラインがありますが、私は個人的にこのパンテールが1番すきだ。高級感あふれるシックなデザインは飽きることなく長く使って頂ける最高のジュエリーになることでしょう。

カルティエの2Cモチーフのジュエリー

カルティエの2Cモチーフのジュエリーは1910年に誕生している。
カルティエとクリエイション(創造、作品)の2つの頭文字であるイニシャルがコラボレーションしてデザインされたのが2Cだ。
1970年代にはロゴをモチーフとした2Cリングが発表されます。

有名な2Cリングは、トップ部分をオープンにして、2つのCを配したデザインになっている。
2000年のクリスマス2000個限定のカルティエ2Cリングも爆発的な人気を得ました。

ダイヤやゴールドを用いた2Cのリングは、Cのモチーフとなる部分にダイヤが散りばめられ、シンプルかつエレガントなデザインで男女問わず高い人気を得ている。

他にも、2Cロゴをそのままモチーフとしたチャームや、2Cロゴをモノグラム的に配し、小さな2Cロゴを規則的に配置したハッピーバスデーリングなどが展開されている。

同じCをモチーフとしたブランドといえば、グッチ、シャネル、コーチなどがありますが、アクセサリーのエレガントさでは、宝石商の王様と言われたカルティエには、どのブランドもかなわないのではないでしょうか。

カルティエの2Cモチーフのジュエリーはネックレスやキーリングもシンプルで存在感あるエレガントな美しさだ。

歴史あるカルティエの2Cモチーフのジュエリーは一生のジュエリーになってくれることでしょう。
ビスモチーフも素敵ですがカルティエがそのまま現されている2Cモチーフも、大切な人へのプレゼントにお勧めだ。きっと喜ばれる素敵な贈り物になると思いますよ。記念日などにもいいですね。

カルティエのビスモチーフとしたジュエリー

カルティエのビスモチーフとしたジュエリーは1969年に誕生しました。

斬新なブレスレットは、デザイナーのアルド・チプロが貞操帯からインスピレーションを受け、専用のドライバーで装着するという、新しい発想で注目を集めます。
カルティエが世界中の恋人達のために創ったといわれる、伝統的なビスモチーフ。
さらにカルティエは、ビスモチーフとしたブレスレットを、愛する者への贈り物としてしか販売しない、と発表したことで、爆発的な人気になりました。
当初はそのテーマを貫くために、自分買いのお客様からの購入は断っていたというほどのこだわりようで、逆に人気に火がついたというエピソードもります。
固く揺るぎのない愛を宣誓する証とも言われている。
他にビスモチーフとしたジュエリーはリングやネックレスなど様々なアイテムが展開され、今も高い人気を博している。

ビスモチーフのラブリング永遠に愛し続けることのできる逸品だ。
さりげなく格調の高さを感じさせてくれ、カルティエの刻印のロゴも魅力的になっている。
テーマは本当に愛し合う二人だからこそ許しあえる束縛だ。
束縛したい、束縛されたい、という思いがこのジュエリーに込められた思いでもあり、そこには、愛とは、簡単な甘いものでなく、時には苦痛を要求するものであるという意味があり、2面性が込められているジュエリーでもあるのだ。

ビスモチーフのジュエリーは愛の絆として、マリッジリングに選ぶカップルも多く、カルティエの愛を象徴する最高のシンボルは永遠の愛を誓うジュエリーとして多くの人々に親しまれている。
カラーはホワイトゴールド、イエローゴールド、ピンクゴールドの中から選ぶことが出来ます。

男性から女性への贈り物としてデザインされたのがラブリング。
日本では、安室奈美恵とSAMの結婚会見の時に、結婚指輪として当時披露されました。

カルティエのハートをモチーフとしたジュエリー

カルティエのハートをモチーフとしたジュエリーはカルティエの創設者である、ルイ=フランソワ・カルティエがホールマークとして使ったと言われている。
ハートモチーフのハートは、ヘッドを開くことでCartierのイニシャルであるCをも表現している。
ハートをモチーフとしたジュエリーは、愛の証であり、大切な人に贈るギフトとしても高い人気を誇ります。お勧めのカルティエのハートをモチーフとしたジュエリーの紹介だ。

私が好きなデザインの一つは、ハートを重ねたペンダントヘッドだ。価格は20万円前後で、ネックレスのトップになります。

2ハートモチーフリングもお勧めだ。このリングはアジア限定での2ハートコレクションになります。
重なり合う2つのハートが寄り添い、ホワイトとピンクのコンビがエレガントで、シンプルな美しいリングだ。

そしてカルティエ、Cハートペンダントは18Kホワイトゴールドで作られたネックレスで、艶めくホワイトゴールドがとても綺麗だ。
上品なCハートネックレスは年齢を問わないシンプルなデザインなので、様々なシーンで活躍してくれると思う。クールな大人の女性の胸元を演出してくれますよ。プレゼントにも喜ばれるデザインだ。

他にはキーリングやコットンコードブレスレットなどもある。どれをとっても、シンプルな美しいハートのジュエリーだ。ダイヤが入っているデザインは価格も少し高めですが20万〜40万円の間で購入することが出来ます。他のカルティエのジュエリーとコーディネートすることで、よりいっそうエレガントな装いになることでしょう。

カルティエ、トリニティリング

カルティエのトリニティリングはスリーリング(3連リング)の指輪のことを言いる。
トリニティリングの歴史は、ジャン・コクトーが友人である詩人のラディゲにリングを送る為に、ルイ・カルティエに、依頼します。
ジャン・コクトーはこの世に存在しないリングを作って欲しいとオーダーしました。
そして完成したのが、トリニティリングだ。三色のゴールドを使ったデザインは愛、忠誠、友情を表現し、三本が絡み合う美しいデザインを完成させたのだ。ピンクは愛を現し、ホワイトは友情を現し、イエローは忠誠を現している。

1924年の誕生以来、トリニティリングはベストセラーとなっている。カルティエを象徴するジュエリーの一つとして絶大な人気を誇ります。

3つの輪を絡めたこのデザインはトリニティ コレクションと言い、リングはもちろんですが、他にブレスレットやネックレスなど、幅広いアイテムを送り出している。

女性がこのトリニティリングをプレゼントされたとき、本当に幸せを感じることが出来るリングと言えるでしょう。ホワイトゴールドとピンクゴールドとイエローゴールドが豪華にあしらわれた3連リングは、付けた感じも、3つのカラーが使われているため、他のアクセサリーとも相性がよく、色合わせしやすいので、指先を華やかに飾ってくれます。
ピンクゴールドのリング部分にはCartierの刻印が入っている。細部にまで格調の高さを感じさせてくれるリングは一生の宝物になることでしょう。

カルティエの腕時計、ベニュワール

カルティエの腕時計、ベニュワールの名前の由来は、バスタブを意味します。
なぜバスタブなのかと言うと、1910年にカルティエがパーティで楕円形の懐中時計を披露したのを見てマリア・パヴロヴナ公爵夫人が、西洋の浴槽といった為、この名前がつきました。
ベニュワールは、フランス語でバスタブを意味します。名前の通り、なめらかな高級感あるバスタブを思わせる形ベニュワールは、細長い楕円形の文字盤がポイントになっている。
上品でエレガントなローマ数字を用いた外観が、女性に人気のコレクションだ。

私がお勧めするベニュワールのデザインの紹介だ。
カルティエ、ミニベニュワール、レディース
品名はミニベニュワールになります。型番はW15109D8で日本定価は1554000円だ。

素材は18Kイエローゴールドで作られていて、ベルトも同様の18Kイエローゴールドになっている。
文字盤はホワイトホワイトだ。時計の時間合わせは、裏蓋にあるボタンを細い針のようなもので押して調整します。小ぶりですが、イエローゴールドの美しさが前面に出ていてカルティエの存在感が存分に味わえる腕時計だ。シンプルでシックなデザインが人気のミニベニュワールだ。

カルティエ、ミニベニュワールレディース
この腕時計もレディースになります。型番はWB509531で日本定価は2047500円だ。
素材は18Kホワイトゴールドでベルト部分は革とサテンで作られている。
文字盤はホワイトで、縦長の楕円デザインとブレスレットの柔らかいラインが女性らしい印象で人気だ。ベゼルには、ダイヤが2重に取り巻いていて美しく輝き、とても豪華な時計だ。どの角度から見ても輝きを見せてくれるこのデザインはとても豪華な時計といえるでしょう。

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